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健康、食品、ビジネス、旅行などの生活上の知っておくべきと思う情報を厳選して提供します。
知っていたことも知らなかったことも再認識していただく為のブログです。
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マイクロファイバーは、木綿以上の吸水性を持つ

「マイクロファイバー超極細繊維のクロス」

カラぶきで、洗剤を使わなくてもきれいに
掃除できます。

水拭きの場合は、軽く湿らせた状態でお使いください。
カラぶきより効果的に汚れが落せます。
濡らし過ぎると拭き跡が残りますのでご注意ください。

洗って何度でも使えます

科学薬品を使用していませんので、環境影響も低く
安心してお使いいただけます。
また、使い捨てシートにくらべて経済的で、
ゴミの排出量も減らせます。

抜群の吸水性能

立体構造と髪の毛の100分の1の細さの超極細繊維の
毛細管現象(ウイックバック効果)により吸水力が
バツグンです。

お風呂の水滴の拭き取りや洗面台のしずく取り、
車の水滴の拭き取りにも威力を発揮します。

「滑らかでしわになりにくいマイクロファイバー素材」

年々、人気が高まっているマイクロファイバー素材。
その理由は、軽く、しなやかで、一見ウールの
ようですが、お手入れは簡単。

しわになりにくく、水分をはじくので旅行にも
重宝されることにあります。

(特徴)
1 ウールを思わせるルックス
2 ソフトで丈夫、しかもお手入れが簡単
3 ドレープが美しくでる滑らかな素材
4 暖かい季節にも快適な着心地
5 耐水性、速乾性がある
6 洗濯機、乾燥機の使用可

「吸収性、速乾性に優れたスポーツタオル」

驚きの吸水力で、従来のタオルの5倍以上の
給水力があり、大量の水分素早く吸収します。

素材は、非常にきめ細かい
「0.2デニール高密度マイクロファイバー」を
使用しています。

ソフトな肌触りを実現しています。

水はけが良く、手で絞るだけで90%以上の水分を
放出することができ、すぐに吸水力が戻ります。

優れた速乾力で、ほとんど乾いた状態になります。

旅行や海、お風呂上りなどに非常に役に立ちます。

冬場や梅雨時期でも、毎日洗濯して使えますので、
雨の多い時期に常に携帯をしておけば、
濡れた時にも安心です。

詳しい説明は、次をご覧下さい。

>> マイクロファイバー
| 生活 | 10:09 | comments(1) | trackbacks(0) |
うちわ(団扇)は、夏の風物詩
「うちわの起源」

うちわの起源は古く、中国から伝わったと
されていますが、日本ではすでに正倉院などに遺品
として残り、万葉集にもうたわれています。

うちわは風をおこして涼しくするために用いられる
ものですが、ほかに太陽の光を防いだり、
チリやホコリをさけたり、他方では祭りなどの
儀礼的なことにも使われます。

また、奈良・平安時代の貴族達の間では、
顔をかくしたりする装飾品としても使われました。

江戸時代になると、竹細工や紙漉きが盛んになり、
うちわが大量に作られ、広く普及していきました。

有名な産地として、四国地方の丸亀、近畿地方の
奈良・京都、関東地方の江戸があります。

特に、江戸を中心とした「江戸うちわ」は、
浮世絵や木版摺りの技術を取り入れて、歌舞伎役者の
似顔絵や美人画、風景画などを描いた「絵うちわ」
として広まりました。

絹を貼ったもの、たまご型や楕円形のものなど、
様々に発達しました。

反故紙(ほごし)や柿渋(かきしぶ)を塗った
実用的なうちわに対し、「絵うちわ」は小粋な
夏の風物となり、江戸の女性の装飾品のひとつ
にもなったのです。
http://www.awa.or.jp/home/ootaya/utiwanorekisi.htm

お気に入りの「うちわ」

うちわの写真です。
ページ数が大きいほど、ページ内では下にあるほど、
あとから追加された写真です。

小さな写真をクリックすると、大きな写真と説明を
表示します。
http://homepage2.nifty.com/hyousube/oki.htm

「団扇特集」

ただいまシーズンコーナーでは、涼を運ぶさまざまな
団扇を特集いたしております。

可愛い模様の入った定番うちわから、携帯に便利な
千鳥団扇、透かしが施された飾り団扇など、
多種多様な団扇をご用意いたしました。

また、この他にも風鈴やちりめん飾りなども
御座います。

是非、ご覧下さいませ。
http://www.kyoto-craft.com/season/index.html

詳しい説明は、次をご覧下さい。

>> うちわ(団扇)


| 生活 | 08:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドッグイヤー退職は現実的か
「ドッグイヤー退職」

本日の日経夕刊の生活面で
「花の?ドッグイヤー退職」なる特集が組まれて
います。

犬の成長の早さをドッグイヤーと呼び、IT関連の
技術革新の速さを現すのに使われていますが、
それにちなんで若いうちに荒稼ぎをして、
30代から40代でリタイアすることを
「ドッグイヤー退職」と呼ぶらしい。

働き盛りに早々にリタイアして優雅な暮らしを
するなんて、なんともうらやましいかぎりですが、
働かない人生に意味があるのか、などと思うのは
負け犬の遠吠えか。

東国原知事が早稲田大学の学報に50〜60代までは
全力で突っ走ると書いていたらしい。

ヒューマンテックの藤原先生がそれを読み、いたく
共感したことを先日の研究会で仰っていました。
http://www.kobayashi-akira.com/archives/50748693.html

「ドッグイヤー」

昨日の日経新聞に、花の?ドッグイヤー退職と
言う記事が紹介されていた。

何でドッグイヤー?と思っていたら、犬は人間の
7倍の速さで成長するので、短く稼いで早期に退職する
のを「ドッグイヤー退職」と言うらしい・・・

「2転職4学習社会」というのが
「日本21世紀ビジョン」として経済財政諮問会議で
2030年までに目指す将来像として提出されたと
言うコラムも掲載されていた。

生涯で2回転職し、就職前、転職の間、引退後の
計4回学習するという考え方らしい。

当然ながら、時代と言うのは変わる。
ほんの一昔前までは、ドッグイヤー退職にしても、
転職すらも考えにくい時代だった。

後ろ指をさされるか、変人扱いされるのが
オチだったろう。

女性が仕事をするとか、大学に行くとか、そんな
ことすら考えられない時代もあった。

音楽をやるのは不良とか、男性は家事をしないとか、
そんな事すら当たり前の時代もあった。

個人がどういう人生を選ぼうが、歩もうが、
そんなものは個人の自由だ。

責任は個人が引き受ければ良い。その時点では
非常識でも、時代が変わればそういう生き方が当たり前
になっている・・・なんて事も考えられる。

そう考えると、今ある世間の常識的な生き方なんてもの
に縛られるのが、とてもアホらしく思えてくる。
http://happy.ap.teacup.com/yori/

「ニューヨークからの日記」

少し前だけど、5月30日付の日経新聞に
「花の?ドッグイヤー退職 
「太く短く稼ぎ ゆったり隠居」広がる」
という見出しの記事が出ていた。

私はこれを読んで、そうそう、そうなのよね。
全くその通りだと思った。日本にもついに
こういう人たちが出てきたかと思った。

まだまだそういう人は多くはないと思うが、
米国には結構いる。
早期退職できる人は、みな、たしかにお金持ち
ではある。

しかし、例外的なのは、30代40代の働き盛り
の人が、一時的に数年間働くのをやめて、
充電する人たち。

数年間は、たしかに働かなくてもいいだけの
資金力はあるようだけど、そのまま隠居する
ほどの資産はないかも。

いったん労働市場から離れても、また職につける
自信があるからできることなのだろうと思う。
いわゆる高学歴のプロフェッショナルの人たち。
30代40代で結構稼いでひと財産がある。

それと男性でも配偶者が稼ぎがけっこういい
場合は、充電期間を取りやすいようで、
家でしばらく「主夫」をする人もいる。

45歳くらいで一時的にではなく、本当に
リタイアするのが、「かっこいい」とされて
いる風潮がある。

それは相当の金持ちでないとできないことだ。

リタイアした後は、ボランティア的な財団の
理事とか、名誉職に就いたりするのが一般的。
http://diary.jp.aol.com/m6cuft3tqrw/23.html

詳しい説明は、次をご覧下さい。

>> ドッグイヤー退職は現実的か
| 生活 | 09:40 | comments(1) | trackbacks(0) |
ビオトープで自然環境と動植物を守る
「ビオトープとは」

ビオトープとは、生き物(Bio)がありのままに
生息活動する場所(Top)という意味の合成された
ドイツ語です。

開発優先への反省にたち、自然が自ら再生できる
ように人間が配慮する運動として、1970年代に
ドイツで始められました。

だから、本来は自然環境そのものがビオトープ
なのですが、生き物が住みにくい都市部などで、
人間によって再構成された自然環境をとくに
ビオトープというようです。

一般には、広い意味でのビオトープではなく、
一定の目的をもって一定のエリアに形成される
生物の住まい場所を意味します。

屋上緑化や学校ビオトープがビオトープといえるか
どうかは議論の分かれるところですが、一部には
自然(=地球とそれに適応する生物の様相)の動きに
反する恣意的でアリバイ的な似非ビオトープが
作られる傾向や、ビオトープの「生態を守るため」に
自由に立ち入りできないものもあるようです

ビオトープという考え方は、自然との整合性を
身近に引き寄せることであり、また、その
普及・宣伝でもあります。

それは「害虫」や微生物を含むすべての生き物と
のやり取りの仕方(つまり共生のあり方)を、
人間の体も含むすべての自然のサイクルに合わせる
ようにすることです。

もしもビオトープが個々の場所や施設の「建設」で
終わり、個々人の生き方、住まい方に連関しないなら、
それは似非と言わざるを得ません。
http://www.sinfonia.or.jp/~isoptera/myhtm/biotop.htm

「代表的なビオトープ」

ビオトープとは,ドイツ語で「生き物のすむ場所」と
いう意味です。

最近では,色々な種類の生き物が,自分の力で生きて
いくことのできる自然環境をそなえた場所を,
ビオトープと呼んでいます。

自然にある森や林,湖や池は代表的なビオトープです。
そこには,さまざまな植物や動物がすみ,たがいに
食べたり食べられたり,複雑に関わりあいながら,
バランスを保って生きています。

この意味では,地球自体が一番大きなビオトープだと
いえます。
http://www.nagasaki-city.ed.jp/kawabira-e/biotop/biotopunoigi.htm

詳しい説明は、次をご覧下さい。

>> ビオトープで自然環境と動植物を守る
| 生活 | 10:55 | comments(0) | trackbacks(1) |